2011年4月2日土曜日

定時連絡

名前 ... 柳川 義雄
Eメール ... yoshioyanagawa@gmail.com
URL ...
4月2日 夜 定時連絡
松本寛生さんが作成の現地からのメモを掲載します。

「 柳川さんお疲れ様です、FIWC菅野さんの定期報告代理の松本です,下記メモのため整理されておらず申し訳ありませんが以下よろしくお願いします。
>菅野さん補足修正よろしくお願い致します。
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4/2
8:00 
第一高松園の菅野さんのリストからここで探せるものを探す。

総合支社のさんさんかんに行く

Tシャツ、ズボン、トレーナー 靴(サイズ要望あり)各3枚づつなど要望あり

この地域全体の古着を西高校に集中することにする

上記物資を用意したので配布を行う

小川の周りを奇麗にする活動

被災した人と何かしたのは今回はじめて

12:00に終了し昼飯
その後3人は作業、伊藤班を迎えに

4:00 高松園の様子を見に
会長さんを紹介してもらい、川の瓦礫撤去について依頼をうける

唯一開いてるGSが渋滞だが瓦礫が撤去されていることが

釘が落ちているのでパンクしてしまうので、GSのあたりやその他車の通る道路(広範囲)でそれをよける作業をしてほしいとの要望あり。

川の瓦礫の撤去(雨が降ると詰まる為)

地区町村さんに行き瓦礫撤去の場所をを聞く
とりあえず区長さんに(地区長に合えるのはでかい)

あまり被害に遭っていない人は「やってくるのか!」といった反応だった。

以下ワーク等の感想
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佐々木さん
うれしかった事として声かけ、差し入れがあった,顔見知りができてきたので仲良くなってきた,しゃべらず黙々とやっていた、
(一人だと団体としてではなく、個人として接してもらい打ち解けやすくなった)
声をかけられた人に、うちをやって!と声をかけられたのが面白かった
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吉野さん

地区ごとにカラーがあると感じた、今回行った場所は受け入れ態勢を感じた、明日も頑張ろうという気に
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菅野さん

仕分けのルールもわからなかったのも
今回の作業を仕切ってくれたのが第二高松園の方、知り合いの知り合いなら良い雰囲気がある、(同じ現場で)バラバラに動いて好きな事をやっても良いが
現地の人は連携していた、不要なものかどうかの基準は現在適当、基本袋などは落ちていたものを利用、現地の人と一緒に作業をするのも良いかと、やり始めた事は最後までやることを意識しないといけない
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たにのきさん

とにかく動く、気づいたらすぐ行動!遠慮せずに(大きな荷物を持っていたりしたら、声をかけるなど)
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その他

やっていると自然と仕事(これやって!など)がでてくるのでやりやすかった

気になった事はなんでも聞けばよい

休憩時間にFIとは何ぞかと聞かれた

毎日がワークキャンプの現地被災者の方は焦らないでも良いといってくれた

どういう組織で何をやっているのかが周知されていなかった

被災者は外部の人が率先して奇麗にして行く事は良い事かと

気まずい環境をこれ以上気まずくしないよう注意

名乗った以上コミュニケーションを取りやすくする

引き際も大事、まわりを固める
投稿日時 ... 2011年04月03日(Sun)09時44分 ... (No.97)

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