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4月1日の午前の定時連絡は柳川の都合によりありません。夜の定時連絡はまだメールが未着のため明日載せます。
第一陣からの報告、提案
4月5日(火)に第三陣が唐桑にむかいます。
代表者:吉田亮輔
本隊日程:4月5日(火)10:00東京発 -13日(水)東京着 ※12日現地出発
現在の参加決定者: ・吉田亮輔 ・加藤拓馬 ・奥村浩毅9日(土)現地出発
三陣補充隊:茂木亮 日程確認中
参加希望者:関口武雄 4月5日(火)10:00東京発 4月8日(金)現地発希望
現地のキーパーソン 村上○ミさん 4月9日(土)合流予定
車両:吉田亮輔5人乗り 奥村浩毅5人乗りの2台
今後の問題点
3人1組で活動することが、安全で効率的な活動になるが、車がないと現地で移動ができない。レンタカーを借りれば車両数はクリアできるが、運転できる人の数がそろわないと意味がない。
活動の流れ
第1陣 3月23日(水)‐
出会い → 慣れる → 発展(活動場所を増やす)
第2陣 3月29日(火)‐
→ 展開(活動場所を地域に拡大 被災者のストレスを考慮してスポーツ大会開催!?)
第3陣 4月5日(火)
→補完(地域の避難所全てでの一通り活動)
この頃になると地域に僕らの活動が知れ渡り、避難所以外の方々から、要請・連絡を受ける為の何かが必要になるだろう → 有志ボランティアセンターを自ら開設!?
地元の若者と協力体制を気付く
第4陣以降
→ 継続 (最終的には地元の方に任せる→FIWC東北委員会再開!?)
GWキャンプについて
4月29日(金)ー5月8日(日)
第2高松園の道路修繕ならば、皆でできるかもしれなし、今後地域からのワークは掘り起こされるだろうが、皆で同じ作業をするということにはならないかもしれない。
3人1組で行動し、自分の頭使って、ニーズを見つけ、その叶え方を見つけて実行する。
そういった隊形のものになるかもしれない。
有志ボランティアセンターが機能していれば、無数の細かなニーズを叶えてゆく。
懸案事項
4月2日のミーティングで決めて欲しいこと
GWのキャンプまでの暫定的処置としてでいいので、各委員会の見解が知りたいです。
これが決まらないと、募集がしにくいです。
1、本隊と補充隊の差別化
短い滞在の人の為に、時間をかけて(場所の案内・人の紹介説明だけで半日以上かかる…)引き継ぎをすることはできない。以前からいる人から、移動中の車内から説明を聞いたり、活動に同行し、自然と覚えてもらうことになるだろう。
それを理解して参加して欲しいこと。途中参加者なのだから当たり前だが…
2、基金の使い方について
本隊の交通費は今後も活動費として使うべきだろう。
東北自動車道代 往復 17,600円 ガソリン代13,800円 =30,000円
車がないとレンタカーも必要で、学生が1人で行くとなる場合、かなり厳しい価格になる為。
では、補充隊のような全日程に参加しないメンバーへの支援はどうするのか?
例えば、片道代くらい出す?
3、地理的な不公平さ
東、西で集めた資金を元に活動しているのに、参加する関西、九州のメンバーは東京までも遠い。
本隊に全日程参加するメンバーにはせめて往復の夜行バス代くらいだしてあげてはどうか?
では、全日参加ではない人はどうするのか?
例えば、片道代くらい出す?
4、食糧代
通常の食糧ではないものを食べることになるだろうと、当初は食費も活動費にしていたが、
一日500円くらい集めてはどうか?
(皆で集めて材料を馬場さん、高松園、避難所等に渡し一緒に食べる)
ガイドライン!?作成者
第一陣参加者 吉田亮輔 近藤剛史
第一陣からの報告、提案
4月5日(火)に第三陣が唐桑にむかいます。
代表者:吉田亮輔
本隊日程:4月5日(火)10:00東京発 -13日(水)東京着 ※12日現地出発
現在の参加決定者: ・吉田亮輔 ・加藤拓馬 ・奥村浩毅9日(土)現地出発
三陣補充隊:茂木亮 日程確認中
参加希望者:関口武雄 4月5日(火)10:00東京発 4月8日(金)現地発希望
現地のキーパーソン 村上○ミさん 4月9日(土)合流予定
車両:吉田亮輔5人乗り 奥村浩毅5人乗りの2台
今後の問題点
3人1組で活動することが、安全で効率的な活動になるが、車がないと現地で移動ができない。レンタカーを借りれば車両数はクリアできるが、運転できる人の数がそろわないと意味がない。
活動の流れ
第1陣 3月23日(水)‐
出会い → 慣れる → 発展(活動場所を増やす)
第2陣 3月29日(火)‐
→ 展開(活動場所を地域に拡大 被災者のストレスを考慮してスポーツ大会開催!?)
第3陣 4月5日(火)
→補完(地域の避難所全てでの一通り活動)
この頃になると地域に僕らの活動が知れ渡り、避難所以外の方々から、要請・連絡を受ける為の何かが必要になるだろう → 有志ボランティアセンターを自ら開設!?
地元の若者と協力体制を気付く
第4陣以降
→ 継続 (最終的には地元の方に任せる→FIWC東北委員会再開!?)
GWキャンプについて
4月29日(金)ー5月8日(日)
第2高松園の道路修繕ならば、皆でできるかもしれなし、今後地域からのワークは掘り起こされるだろうが、皆で同じ作業をするということにはならないかもしれない。
3人1組で行動し、自分の頭使って、ニーズを見つけ、その叶え方を見つけて実行する。
そういった隊形のものになるかもしれない。
有志ボランティアセンターが機能していれば、無数の細かなニーズを叶えてゆく。
懸案事項
4月2日のミーティングで決めて欲しいこと
GWのキャンプまでの暫定的処置としてでいいので、各委員会の見解が知りたいです。
これが決まらないと、募集がしにくいです。
1、本隊と補充隊の差別化
短い滞在の人の為に、時間をかけて(場所の案内・人の紹介説明だけで半日以上かかる…)引き継ぎをすることはできない。以前からいる人から、移動中の車内から説明を聞いたり、活動に同行し、自然と覚えてもらうことになるだろう。
それを理解して参加して欲しいこと。途中参加者なのだから当たり前だが…
2、基金の使い方について
本隊の交通費は今後も活動費として使うべきだろう。
東北自動車道代 往復 17,600円 ガソリン代13,800円 =30,000円
車がないとレンタカーも必要で、学生が1人で行くとなる場合、かなり厳しい価格になる為。
では、補充隊のような全日程に参加しないメンバーへの支援はどうするのか?
例えば、片道代くらい出す?
3、地理的な不公平さ
東、西で集めた資金を元に活動しているのに、参加する関西、九州のメンバーは東京までも遠い。
本隊に全日程参加するメンバーにはせめて往復の夜行バス代くらいだしてあげてはどうか?
では、全日参加ではない人はどうするのか?
例えば、片道代くらい出す?
4、食糧代
通常の食糧ではないものを食べることになるだろうと、当初は食費も活動費にしていたが、
一日500円くらい集めてはどうか?
(皆で集めて材料を馬場さん、高松園、避難所等に渡し一緒に食べる)
ガイドライン!?作成者
第一陣参加者 吉田亮輔 近藤剛史
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