2011年6月9日木曜日

定時連絡

名前 ... 武村聖子
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6月9日 はれ 文責:武村聖子
メンバー:鈴木亮輔、佐々木美穂、江原伸悟、武村聖子、渡辺一平、よりき、さい
朝のKP:一平ちゃん中心にオールメンバー

6時起床
7時朝ごはん
佐々木、武村、渡辺
8時ワーク 
シクウラ 畠山さん宅昨日のつづき
家のなかのもの、どんどん出していく
午前で8割終了
昼食
渡辺帰宅
午後 
引き続き同じ場所でワーク
仕事依頼あり、重機必要のため 連絡する
終了
江原、佐々木、武村
盛屋さん宅へ
重機メインのため、鈴木さん宅の片付け手伝う
鈴木さん宅は解体決定
16時半 ワーク終了
須藤商店にて給油。
おばちゃんおじちゃん元気だった!
17時頃
晩御飯には佐々木さんから頂いた“さかな”を!
おいしかった。

6時 
鈴木・江原 
下見出発、盛屋さん宅
鈴木
朝食後、工事立ち合い、網戸はり
県議さんと近藤さんとの会合アポ取り
鮪立の吉田さん宅の下見、喪服遺品ピックアップしてほしい→土曜午後
酒屋にて作戦会議。
復興に向けて計画。
シャンティ(唐桑ボランティア団の一員)の方と作戦会議
馬場さんと船探し
船の助成をしている団体探している
余っている船をくれる人募集
小型でも可

江原
畠山さん宅へ送って下見
荷物プレハブへ
盛屋さん宅で段取り作戦会議
近隣の方からワーク依頼
重機の近藤さんと共に下見
佐々木、武村に合流

〈唐桑こぼれ話〉
地震があった直後、漁師さんは船高いし、財産守る為沖に出る。
燃えたものが流れ着くなか、地区の女性で集まって不安なまま帰宅を待つ。
帰宅後、
「もう船なんか燃えてもいいから、これから何があってもお前のそばにいる。」
投稿日時 ... 2011年06月10日(Fri)21時23分 ... (No.391)

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