2011年4月19日火曜日

定時連絡

名前 ... 青山哲也
Eメール ... aoyama@mognet.org
URL ...

定時連絡(吉田亮輔さんより)

4 月19 日 雨 風あり

朝のミーティング 第4 陣から第5 陣・GW キャンプへの引き継ぎ

時間

・時間厳守をタイムテーブルは表示しているが、今まで以上に言葉でその大切さを、伝え徹底する。
・食事・風呂などは第三者の都合があり遅れると迷惑がかかるため一層時間厳守が必須
・食事の時間がリズムを作っている。食事当番は、時間の余裕を持って調理すること
・起床:テント長を設け、6 時起床を徹底する(テント長はテント内、整理整頓を促す)
・就寝:リーダー・班長が率先し時間通りに寝ることにより時間厳守を促す

食事(GW)

・朝食は牛乳にパンなど簡単にすませる。
7時食事開始を鑑みると、ご飯を焚いて…近所迷惑になる為。
・昼、夜の食事はプラスチックのどんぶり容器1つで済ませるものにし、洗ったり、片づけたりが楽なようにする(同じ容器40 個準備が必要)。
・お酒:原則禁酒(現地の人との交流等が考えられる為、当初は禁酒とし、様子見する)
最終日は打ち上げあり。

ワーク

・班長の指示があるとやりやすいが、キャンパーが指示待ちになってしまわぬよう、一人ひとりが率先して関われるようにする。
班長は主に安全確認、ワークの指示、休憩時間の調整、班のメンバーからのフィードバックなどを取り仕切る。

・地元の人との共同作業や誰か特定の人のためのワークは、空き地や道路など人の顔が見えないワークよりもモチベーションが上がる。

・今後も地元の人からワークニーズを聞いていく。

・ワーク時間が意外と短い印象があるが…。
午前9:00―11:30 午後13:45-16:15 計5時間(休憩含む)
午前ワーク終了後から昼食までに待機する時間があった。
一方ワークの開始時間を早め時間を延ばすことでキャンパーに疲労がたまることは避けるべき。
またワークの開始時間は地元の方々の都合もある。この位が妥当なんだろう。

・ワーク中は地元の人と話すことも大切。休憩時はキャンパーだけでたまり軽食を食べて
しまうことのないようにする。O型ではなくC型で座ると、誰でも入って来やすい雰囲気
になる。

・ガラスの扱いは要注意。
袋詰めなどにした際は誰もがわかるように、中身がガラスであることをどこかに記載する。
またガラスの破片を運び容器に入れる際はそっと置かないと破片が飛び散る可能性があり危険。

備品

・平スコ・剣スコ・ほうき・大カッター 各5
(ほうき+3、大カッター+5 後日追加購入予定)
・ガラ袋・・・+100 袋後日追加購入
・バール・・・1 個
・ヘルメット・ゴーグル・皮手袋・粉塵マスクは各自持参。
紛失、ぼろぼろになる等、不足分はFI の備品をキャンパーに販売する
(大切に使ってもらい、自己管理してもらうため)

写真撮影

・安易に写真を撮ることは避ける。
撮影禁止にはしないがあちこちでキャンパーが写真を撮ることを避けるために班に一人記録係を設けるのはどうか。
写真撮影については過去記事参照

その他
・キャンプに参加する前に、必ず唐桑キャンプの記事全てに目を通し、先陣の積み上げてきた人とのつながり、信頼関係、経験を重視すること。

今後の予定

キャンプ説明会
日時:4 月23 日(土)17 時から
場所:キリスト友会
責任者:尾形(第4 陣キャンパー)、フォロー:茂木(第4 陣キャンパー)
投稿日時 ... 2011年04月19日(Tue)17時16分 ... (No.258)

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